Ending

描け、次はミライを
行先の見えない中、必死にジブンを描いた3日間。
刻まれてきた思いが響き渡り、いま繋がる。
今年の明大祭が終わりを告げるとき。
さあ、次は何を描こうか。
開催日時・媒体

日程 -day-

11月3日(火) 15:00〜16:00

媒体 -media-

バーチャルSNS cluster、動画
出演団体
 
男子チアリーディングチーム ANCHORS
ジャグリングサークル Dietz
体育同好会連合会チアリーディングチーム・JAGUARS
アカペラ同好会 Sound Arts
Endingロゴ
それぞれの「思い描くジブン」を求め続けた3日間。
そこで刻まれたさまざまな思いは、絶えることなく再生され続けるだろう。
モチーフのレコードには、明大祭を通して「刻まれた」思いが、消えることなく、自分の記憶の中で、再生」し続けるという意味が込められています。